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お役立ちツール
SEOを支えるSEO管理・支援ツール「SEOリンクコントローラー」
さて、どんなお役立ちツールなのでしょう?
ズバリ1番の特徴は、リンクの管理⇒効率化です。

ハッキリ言って、自身で運用するサイトの数が少ない場合は、あまり必要ありません。
しかし、運営するサイトの数が増えてくると、「リンク管理の効率化」からも使えるツールです。
ポイントは、MTにログインしなくても、HTMLファイルの修正・FTPソフトによるアップロードをしなくても、リンクの張替え・追加が出来ることです。
SEOリンクコントローラーでは、バックリンクサイトの被リンクを一元管理する事が可能です。
さらに、サイト表記や運営者情報、共通画像なども一元管理できます。
使い方は簡単で、登録した部分のタグを記述するだけ、グーグルアドセンスをお店やサイトに貼るのと同じ感覚ですね。
もちろんHTMLとしてテキストや画像は吐き出されますので、サイトのHTMLソースを見てもリンクツールでの管理とはわかりません。
SEOを支えるSEO管理・支援ツール「SEOリンクコントローラー」ですが、実は使い道は、多種多様です!
リンクコントローラーという名の通り、サイトのリンクを一括管理できる、これが1番でしょう。
例えばMTで沢山のお店を作った場合、その数だけMTの管理画面に入って修正や追加をしなければなりません。
しかし「SEOリンクコントローラー」を導入して設定をしてしまうと...。
「SEOリンクコントローラー」の管理画面の中だけで何十個、何百個のサイトのリンクを一発で変換・書き換えが出来ます!

さらに!
リンクだけではなく、お店のカレンダーも同じ要領で一括管理できます。
そう、『お店に共通のサイト表記部分を一元管理する』
「株式会社もしも」表記に関するガイドラインの変更と対策など今後も変更が予想される運営者情報・サイト情報などをこの「SEOリンクコントローラー」で管理すれば、変更のお願いが来ても一発で変更可能ですね。
さらに!
ランダム表示もできます。
そう、リンクの順番をランダムで表示を変えれる!
さらに!
いや、まずは、SEOを支えるSEO管理・支援ツール「SEOリンクコントローラー」のサイトを見てお確かめ下さい。
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ハッスルサーバーでリンクコントローラーを設置すると500エラーが出る場合の対処法です。
まずは、コードの1行目にXML宣言をしている場合の1行目を管理画面で書いてあるように直します、もしくは削除します。
※ここに書いていましたが、文字化けするんで「コード取得画面を参照してください」
そしてここからが本番。
ハッスルサーバー+MT+SEOコントローラーの組み合わせでは、MTで書き出すHTMLファイルの属性が「666」になるので、属性を「644」に変更すればOK。でもこれだと再構築のたびに元に戻るので「mt-config.cgi」に以下の4行を追加記載します。
DBUmask 0022
HTMLUmask 0022
UploadUmask 0022
DirUmask 0022
これでOKです。
上記でもエラーが出る場合の実はもっと簡単な方法
これは「さくさサーバー」でも使える方法です、確認しました。
無茶苦茶簡単ですが、ちょっとここでは書けません。
おそらくどこのサーバーでも使えるかもしれませんね。(ハッスルサーバーとさくらサーバーで確認済み)
もちろん一番確実なのは公式サイトに書かれているように設置以来やお問い合わせです。
でも問い合わせにくいときは...。
※SEOコントローラーのマニュアルではどうしても設置できない場合は、当サイトから購入いただけた場合は、注文IDを記入してお問い合わせからご連絡いただければご説明いたします。
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